Member's Voice 会員様インタビュー

ご相談前のお悩みが、YourLifeとの出会いでどう変わったのか。実際の会員様に、インタビュー形式でお話を伺いました。

保険見直し・ライフプラン

保険を見直すつもりが、人生設計まで変わりました。

30代ご夫婦・お子さま2人

Q.相談したきっかけを教えてください。

上の子が小学校へ入学するタイミングで、「この先、教育費ってどれくらいかかるんだろう…」と急に不安になったんです。

保険も結婚した時に入ったままで、一度も見直したことがありませんでした。

友人から「保険だけじゃなく家計全体を見てもらえるよ」と聞いて、相談してみることにしました。

Q.実際に相談してみていかがでしたか?

正直、保険を見直しても月に2,000〜3,000円くらい安くなればいいかな、と思っていました(笑)。

実際に見直してみると、不要な保障を整理できて、毎月の保険料が約18,000円から約6,500円まで下がったんです。「え、こんなに変わるの?」と夫婦でびっくりしました。

しかも、「浮いたお金をどう活かすか」まで一緒に考えてくださって、その分は積立NISAに回すことにしました。

保険だけで終わらず、教育費や住宅ローン、老後まで含めてライフプランを作っていただけたのが、本当に良かったです。

Q.一番変わったことは何ですか?

以前は将来の話になると、「まぁ何とかなるでしょ。」で終わっていました(笑)。

今では旅行の計画を立てたり、子どもの進路について夫婦で前向きに話せるようになりました。

お金の不安が減るだけで、こんなに気持ちに余裕ができるんだと実感しています。

※ 記載の保険料は保障内容の見直し(変更)に伴うもので、ご本人の契約内容による結果です。保障を減らさずに同額が下がることや、同様の成果を保証するものではありません。積立投資には元本割れ等のリスクがあります。

教育費・ライフプラン

「学資保険だけで安心」と思っていました。

30代女性・お子さま1人

Q.相談したきっかけを教えてください。

子どもが生まれた時に、とりあえず学資保険には入っていました。でも、それ以外は何もしていなくて…。

ニュースで教育費の話を見るたびに、「本当にこれだけで大丈夫なのかな?」と不安になっていました。

Q.相談して印象に残ったことは?

正直、教育費の相談をしたら、おすすめの商品を紹介されるんだろうな、と思っていました。でも最初に言われたのは、

まずは人生設計を一緒に考えましょう。

だったんです。「え?教育費の相談なのに?」と驚きました。

話を聞いていくと、住宅ローンや老後資金、保険、資産形成まで全部つながっていることが分かって、「教育費だけ考えていてもダメなんだ」と初めて気付きました。

学資保険についても、メリットや我が家の状況を一つずつ整理していただき、最終的に自分たちの考えに合った準備方法を、納得して選ぶことができました。

Q.現在はいかがですか?

今は、教育費の準備も含めて、毎月3万円を積立NISAで続けています。

将来の見通しをシミュレーションで一緒に確認できたので、計画的に準備できているという安心感があります。

以前は教育費の話になると少し気持ちが重くなっていましたが、今では、子どもが将来やりたいことを見つけたときに、お金を理由に諦めさせずに応援したいと、前向きに考えられるようになりました。

※ 記載は個別の事例です。積立投資(NISA等)には元本割れ等のリスクがあり、将来の運用成果を保証するものではありません。保険の見直しは保障内容の変更を伴う場合があります。

教育費・老後資金

「教育費も老後資金も…正直、何から始めればいいか分かりませんでした。」

40代ご夫婦・お子さま3人

Q.相談したきっかけを教えてください。

夫婦共働きで、それなりに収入はありました。でも、子どもはこれから高校・大学。一方で、自分たちの老後も近づいてきて…。

「教育費も老後資金も準備しないといけない。」それは分かっているんですが、何から手を付ければいいのか全然分からなかったんです。

Q.相談して印象に残ったことは?

最初にライフプランを見せてもらった時は衝撃でした。

教育費が一番かかる時期と、老後資金を準備する時期が一目で分かって、

漠然と不安だった理由はこれだったんだ。

と納得しました。

保険も見直したことで毎月約9,000円固定費を減らすことができ、その分を積立に回すことにしました。

「何を減らして、何を増やすか」まで一緒に考えていただけたのが、とてもありがたかったです。

Q.現在はいかがですか?

今は夫婦それぞれで積立NISAを続けています。

以前は教育費の話になると、「出費が重なったらどうしよう…」と不安ばかりでした。でも今は、「このまま続けていけば大丈夫」という目安があるので、気持ちに余裕ができました。

将来のことを考えても、不安より「ちゃんと準備できている」という安心感の方が大きいですね。

※ 記載の固定費削減は保障内容の見直し(変更)に伴うもので、ご本人の契約内容による結果です。同様の成果を保証するものではありません。積立投資には元本割れ等のリスクがあります。

マイホーム購入

「家って『資産』なんです。」その一言で考え方が変わりました。

20代ご夫婦

Q.相談したきっかけを教えてください。

結婚したので、マイホームを買おうと、SUUMOを見たり、住宅展示場へ行ったりしていたんですが、「一生住む家だから失敗したくない」という気持ちが強くて…。

そんな時に、「家を買う前に一度相談してみたら?」と紹介していただきました。

Q.相談して印象に残ったことは?

一番衝撃だったのは、

家は負債ではなく、資産になります。

と言われたことです。正直、「え?」って思いました(笑)。

でも、リセールバリューの考え方や、将来売却することまで考えて物件を選ぶという話を聞いて、「そんな買い方があるんだ」とびっくりしました。

ずっと「マイホームは人生で一度の買い物」と思っていましたが、「ライフスタイルに合わせて住み替える」という考え方は、本当に目から鱗でした。

Q.現在はいかがですか?

最終的には、駅からの距離や周辺環境など、将来売却することも考えて物件を選びました。

以前は「住宅ローンを払い終われば終わり」くらいに思っていましたが、今は「資産を持っている」という感覚があります。

もし相談していなければ、価格や広さだけで選んでいたと思います。家に対する考え方が180度変わったことが、一番大きな収穫でした。

※ 記載は個別の事例です。不動産の価格や資産価値は市況・立地・時期等により変動し、将来の売却価格や資産性を保証するものではありません。

保険・ライフプラン

「まさか不妊治療で保険金が受け取れるなんて思っていませんでした。」

30代ご夫婦・お子さま1人

Q.相談したきっかけを教えてください。

実は主人が以前からYourLifeさんにお世話になっていました。その後結婚し、第1子が生まれてからは、夫婦でライフプランを相談するようになりました。

子どもが3歳になり、「そろそろ第2子も授かれたらいいね」と話していたのですが、思うようにはいかず、不妊治療を始めることになりました。

Q.相談して印象に残っていることはありますか?

治療が始まった頃に、

この治療なら保険金の対象になりますよ。

と声を掛けていただいたんです。正直、不妊治療で保険金が受け取れるとは思っていなかったので、とても驚きました。

結果として約10万円の保険金を受け取ることができました。治療費が続く中での10万円は、金額以上に心強かったです。

Q.現在はいかがですか?

今も第2子を迎えられる日を楽しみに、夫婦で治療を続けています。

もちろん簡単な道のりではありませんが、お金の不安を一人で抱え込まずに済んでいることは、本当に大きいと感じています。

10年前に主人が相談を始めてから、結婚、出産、そして今の不妊治療まで、その時々のライフステージに合わせて寄り添っていただいています。

だから私たちにとっては、「保険の相談をする場所」というより、人生の節目ごとに相談できるパートナーという存在です。

※ 保険金・給付金のお支払い可否や金額は、ご契約の約款および個別の状況により異なります。すべての治療が支払対象となることを示すものではありません。

投資用不動産・資産形成

「会社員という“信用”が資産になるなんて知りませんでした。」

30代ご夫婦・お子さま2人

Q.相談したきっかけを教えてください。

最初に相談したのは20代でした。当時は会社員で、「投資はお金に余裕がある人がやるもの」と思っていましたし、不動産投資なんて自分には縁のない話だと思っていました。

そんな時に教えていただいたのが、

会社員という信用そのものが資産なんですよ。

という考え方でした。

Q.相談して印象に残ったことは?

一番驚いたのは、お金ではなく「信用」を活用するという考え方です。

会社員として働いている今だからこそ得られる信用を活かし、20代のうちに投資用不動産を2件購入しました。

最初は不安もありましたが、一つひとつ丁寧に説明していただき、「今だからこそできる資産形成なんだ」と納得できたことを覚えています。

Q.現在はいかがですか?

30代になり、そのうち2件を売却しました。

私自身のケースでは、結果として年収と同じくらいの利益となりました。

もちろん利益もうれしかったですが、それ以上に「教えていただいた考え方が本当に形になった」ということが一番印象に残っています。

今ではその利益を家族旅行や、美味しいものを食べに行く楽しみに使っています。

お金を増やすことだけではなく、人生を豊かにするために資産を活かすという考え方を教えていただけたことに感謝しています。

※ 記載は個別の事例です。不動産投資には空室・価格下落・金利変動等のリスクがあり、元本や利益を保証するものではありません。売却結果は市況・保有期間・立地等により大きく異なります。

相続

「親と相続の話なんて、できないと思っていました。」

40代・会社員

Q.相談したきっかけを教えてください。

両親も60代後半になり、少しずつ将来のことを考えるようになりました。

相続というと、「亡くなってから考えるもの」というイメージがあったのですが、このまま何も準備しなくて本当に大丈夫なのか気になって、まずは私がYourLifeさんへ相談しました。

Q.相談して印象に残ったことは?

一番印象に残ったのは、

相続は、親御さんが元気なうちに準備することで大きく変わります。

という言葉でした。

現金で受け取ることしか考えていませんでしたが、親の状況や家族構成を踏まえて一つずつ整理していただき、生命保険を活用した方法をご提案いただきました。

その後、両親にも話をして一緒に相談へ行き、仕組みや注意点についても説明を受けたうえで、内容を理解して契約することになりました。

税金のことだけでなく、「誰に、どのように受け継いでもらいたいか」を家族で話し合うきっかけになったことが、何よりの収穫でした。

「相続対策って、税金を減らすことだけじゃないんだ」と、考え方が大きく変わりました。

Q.現在はいかがですか?

相続対策をきっかけに、家族で将来について話し合う機会が増えました。

エンディングノートやお墓のこと、お葬式についても、「元気なうちに家族で話しておいて良かったね」と話しています。

以前は「相続の話なんて縁起でもない」と思っていましたが、今では「元気なうちに準備して本当に良かった」と心から感じています。

相続は財産を受け継ぐことだけではなく、家族が安心して未来を迎えるための準備なんだということを教えていただきました。

※ 記載は個別の事例です。生命保険を活用した相続の準備は、ご家族の状況や資産の内容によって適した方法が異なります。保険商品によっては運用実績により受取額が変動し、元本割れが生じる場合があります。税務上の取扱いは個別の状況や法令改正により異なりますので、具体的なご判断は税理士等の専門家にご確認ください。

マイホーム・資産形成

「家は買って終わりではなく、資産になることを実感しました。」

40代ご夫婦

Q.相談したきっかけを教えてください。

以前、YourLifeさんに相談しながらマイホームを購入しました。

その時に「家は資産として考える」というお話を聞いていましたが、正直その時は半信半疑でした。

Q.相談して印象に残ったことは?

購入する時から、「将来売却すること」まで考えて物件選びをしていただきました。

駅からの距離や周辺環境、資産価値など、自分たちでは気付かなかった視点をたくさん教えていただきました。

「住む家」であると同時に、「将来の資産」でもあるという考え方は、本当に新鮮でした。

Q.現在はいかがですか?

ライフスタイルの変化に合わせて住み替えることになり、自宅を売却しました。

結果として売却益が出て、私のケースでは、当時の条件のもとで居住用財産の3,000万円特別控除を活用でき、約2,200万円の売却益について非課税となりました。

正直、ここまで大きな金額になるとは思っていませんでした。

「家は一生住むもの」と思っていましたが、購入するときから将来の売却まで考えておくことで、家も資産として活用できるということを実感しました。

住み替えによって、人生の選択肢まで広がったと感じています。

※ 記載は個別の事例です。不動産の価格は市況等により変動し、売却益が生じることを保証するものではありません。税制上の特例は適用要件・法令改正により異なりますので、具体的なご判断は税理士等の専門家にご確認ください。

資産形成・保険

「がんと診断された時、団信に入っていて本当に良かったと思いました。」

50代・医師

Q.相談したきっかけを教えてください。

以前から資産形成について相談しており、投資用不動産も14件保有していました。

その際、団体信用生命保険についても詳しく説明を受け、がん特約付きの団信を選びました。当時は、「本当に必要なのかな」と思っていたことを覚えています。

Q.相談して印象に残ったことは?

その後、実際にがんと診断された時、思い出したのが団信のことでした。

私が所有していた11件の物件にはがん団信が付いていたため、結果として11件分のローン残債が半分になりました。

正直、自分の身に起こるとは思っていなかったので、本当に驚きました。

もちろん、病気になったこと自体は決して喜べることではありません。

ただその時に初めて、不動産は利益を生むためだけではなく、保障まで含めて設計することで、万が一の時に家族や資産を守ることにもつながるんだと実感しました。

将来何が起こるか分からないからこそ、目先の収益だけではなく、保障や出口まで考えておくことの大切さを感じています。

Q.現在はいかがですか?

幸い現在はがんも寛解し、以前と変わらない生活を送っています。

病気は決して望むものではありませんが、「あの時しっかり準備しておいて良かった」と心から思っています。

※ 記載は個別の事例です。団体信用生命保険の保障内容・支払対象はご契約の約款および個別の状況により異なります。不動産投資には空室・価格下落・金利変動等のリスクがあり、利益を保証するものではありません。

ライフプラン全般

「何かあったら、まずYourLifeに相談しよう。」

30代ご夫婦・お子さま1人

Q.YourLifeとの出会いを教えてください。

(旦那様)最初に相談したのは独身の頃でした。「お金のことをちゃんと勉強したい」と思って相談したのがきっかけです。

そこから13年お世話になっています。

Q.これまで、どんなことを相談してきましたか?

振り返ると、本当にいろいろ相談しています(笑)。

結婚する時は、夫婦のお財布をどう管理するか。転職を考えた時は、「会社員の信用がある今のうちにやっておいた方がいい資産形成はありますか?」と相談しました。

その後、マイホームを購入する時には物件選びから相談し、子どもが生まれた時は教育費や保険についても相談しました。

友人から投資話を聞いた時には、「これって本当に大丈夫ですか?」とLINEで問い合わせたこともあります(笑)。

その都度、メリットだけでなくデメリットまで丁寧に教えていただけるので、安心して判断することができました。

Q.一番印象に残っていることはありますか?

印象に残っているのは、

商品を売るのではなく、その時の自分たちに一番合った選択肢を一緒に考えてくれる。

ということです。

保険を勧められることもなければ、不動産を無理に勧められることもありません。「今はまだ必要ありませんね。」と言われたことも何度もあります。

だからこそ、本当に必要な時の提案は素直に受け入れることができました。

Q.現在はいかがですか?

今では夫婦で、

迷ったら、まずYourLifeさんに聞いてみよう。

が合言葉になっています(笑)。

結婚、転職、マイホーム、子育て、資産形成…。人生には、お金に関する選択がたくさんあります。そのたびに相談できる存在がいることは、想像していた以上に心強いです。

何かを契約するためではなく、「自分たちにとって一番良い選択」を一緒に考えてくれる。そんな存在がいることで、安心して人生の決断ができています。

※本ページは、実際のお客様へのインタビューをもとに、プライバシー保護および読みやすさの観点から一部表現を編集して掲載しています。掲載内容は個別の事例であり、同様の結果・効果を保証するものではありません。記載されている金額・試算・税務上の取扱い等は、当時の状況や条件に基づくものであり、お客様ごとの状況、契約内容、市場環境、税制等により異なります。